名 東 区 ど っ と コ ム
平成20年 2月4日 更新
トップページへ戻る

 青藍義塾(せいらんぎじゅく) (TEL:052-933-1555)
名古屋市の塾・学習塾・予備校の最終進化形

    
不可能を可能にする青藍義塾の4つのポイント
 

① 偏差値30から難関大学に合格可能にする最先端心理学を使った学習システム
② 普段は会えない一流の経済人・政治家・有名人による実践セミナー
③ 勉強に集中するために作られたデザイナーズインテリアの学習環境
④ 半世紀以上の歴史と伝統を持つ学校法人が後援



桜通線車道駅から徒歩3秒。東山線千種駅から徒歩5分、送迎の面倒要らずの最高のアクセス環境。



廊下とPCブース。エステサロンかと思えるほどの華やかさと落ち着きがあります。




机の広さも抜群。ノート2冊や参考書を広げてもまだまだ余裕。本当に「勉強する」空間としてはこれ以上はあり得ません。


高級感あふれる環境により、「勉強に集中する環境」として引き締まっています。



360度スピーカーからはα波を生み出す音楽が静かに流れています。




セミナールームも完備。椅子が動くことにより、円形に並べて、悩みを解決する即席カウンセリングルームにもなります。


面談や相談などをじっくりとプライベートな空間で聞いてもらえる。




照明も、右利き・左利きの子が自由に動かすことができるようになっており、椅子の高さも調節可能。低反発クッション採用。



一流企業のトップや・政治家、有名人などから、社会に出て即戦力になるためのセミナーを受けられます。



青藍義塾について


 地下鉄桜通線「車道駅」1番出口より徒歩3秒。地下鉄東山線「千種駅」1番出口より徒歩5分のところにある大学受験個別指導学習塾・予備校。

 半世紀以上の歴史と伝統を持つ日本の学校法人と世界でも最先端を行く日本のIT企業とがタッグを組み、21世紀の松下村塾を作ろうを合言葉に、第3の幕末と呼ばれる現代で、グローバル化の荒波を乗り越えることができる日本のニューリーダーを輩出することを目的とした塾が開校。

 偏差値30の学生やや社会不適応と言われた子どもたちを超難関大学に短期間で合格させた講師陣を専任講師とし、留学経験豊富な塾長の元、東大や慶応・早稲田はもとより、ハーバード大学・イェール大学・UCLA・ケンブリッジ大学・オックスフォード大学など世界の超一流大学への進学を可能にするシステムを導入。(しかも、理念上”できない”とか“バカ”といわれている生徒をトップクラスに押し上げ、不可能を可能にすることによって、底辺にいる人の気持ちが分かるリーダーを輩出することを目的とし、そのシステムも整っています)

 また、欧米の大学の理系教授の数多くを輩出するインドの教育システムに着目し、インド最大の都市ムンバイでのトップ校と業務提携(生徒の交換留学・先生の交換留学・教科書・指導システム・マニュアルなどの相互導入)を控えるなど、今後大注目の塾が名古屋で開校。(下の画像記事は、インド版読売新聞ともいえる、「Indian Express」に1月28日に掲載された記事。右下に”Seirangijuku"の名前が見える)

  そして、2月16日(土)には、東京よりモスバーガー社長の櫻田氏が「日本のニューリーダーとして学生時代にしておくべきこと」をテーマに、塾生及び外部生のためにセミナーを開催。このように、定期的に普段はなかなか会えない、一流の経済人や政治家・有名人などからセミナーを受けることによって、社会に出て即戦力となる能力も養成しようという塾。




料金について

料金は時間数によって変わるそうです。(1時間当たり700円~2000円弱が目安。通塾時間数によって変動します。)ただ、これだけの環境や講師陣からの個別指導にもかかわらず、一般的な個別指導塾よりも安価で受けられるところが特徴の一つです。

入会金:21000円、設備費(年間)18900円、判定テスト料31500円。

判定テストの内訳は、「学力判定テスト(10500円)」と「心理テスト(10500円)」と「SPI(常識力テスト)(10500円)となっております。


【入塾時にテストを行う必要性について】

・学力判定テスト
 学力をつけるためには、その生徒一人一人が「つまづいた」地点に戻り、そこを理解してから先に進む必要があります。よって、どの時点で分からなくなったのか、あるいはもっと学力を伸ばすためにどこを強化する必要があるのかを知ることこそが、何よりも重要であると考えているそうです。

・心理テスト
 指導を行う際に大事になってくるのが、生徒一人一人の価値観や精神的な傾向です。学力をつける・受験に成功するためには、一定期間の指導が必要です。その際に、生徒一人一人の性格や価値観を的確に理解してこそ、最適な指導ができると考えているそうです。逆に、生徒の性格などを知らずに指導を行った場合、最初の数か月から半年間は、逆効果の指導を行う必要もあるわけで、意味のない通塾になってしまうこともあるとのこと。今塾に通われていて成績が伸びないとすれば、実はそこに大きな原因が潜んでいる可能性があります。

・SPIテスト
 指導する際、生徒の理解力や常識に合わせて行うことが最も重要との観点から、その時点での生徒の常識力を図る必要があるとのこと。

 これだけしっかりと事前に生徒のことを理解しようとするからこそ、不可能と思えるような事例が可能になるんですね。


 
 左下の画像は、インドで最大の新聞社「インディアン エクスプレス」紙上に掲載された「青藍義塾」と関連会社の「株式会社まいべすと」(青藍義塾の代表者が代表取締役)、そしてインドで業務提携を結んでいる人工知能のソフトウェア会社「ジャーミネート」に関する記事です。右下画像は、株式会社まいべすとの代表取締役の武藤と、まいべすと社役員で名古屋工業大学の準教授伊藤氏の情報処理学会での発表に関する記事。

なお、株式会社まいべすとは、その他にも九州大学や京都大学の教授、ジャーミネート社の取締役が役員として名を連ねている世界最先端のIT企業です。また、青藍義塾の塾長は、学校法人大浦学園の理事長です(理事長から直接指導を受けられます)。


    
連絡先
     
     ● 青藍義塾
     ● 愛知県名古屋市東区筒井3-26-25 第29オーシャンビル5F
      
     ●TEL:052-933-1555 

      ●ホームページhttp://seirangijuku.com/  E-mail:info@seirangijuku.com

名東区どっとコムでは、名東区民の方々に役立つ情報掲載・広告掲載・取材依頼・特集記事依頼をお受けしております。
協賛してくださるお店・事業店様はこちらよりご連絡下さい。追って詳細のご連絡を差し上げます。

Copyright (c) 2006 Meitouku.com . All Rights Reserved.

本サイトに掲載されている画像・文章等、全ての内容の無断転載・引用を禁止します。
Topページに戻る